大腸カメラ(下部消化管内視鏡検査)では、大腸の粘膜を直接観察することで、さまざまな病気の発見につながります🔍✨
今回ご紹介している病気は、すべて当院で実際に経験した症例です。
🔹大腸がん
🔹早期大腸がん・進行大腸がん
🔹大腸ポリープ
🔹虚血性大腸炎
🔹大腸脂肪腫/大腸粘膜下腫瘍
🔹大腸憩室症
🔹潰瘍性大腸炎
🔹クローン病
🔹大腸メラノーシス
🔹ベーチェット病
🔹直腸粘膜脱症候群
🔹大腸異物
🔹消化管神経内分泌腫瘍
🔹放射線性腸炎
大腸がんは、早期に発見し治療することが大切です。また、ポリープの中には将来的にがん化する可能性があるものもあり、検査中に必要に応じて組織検査やポリープ切除を行うことがあります。
「便に血が混じる」「お腹の痛み・張りが続く」「便秘や下痢を繰り返す」「貧血を指摘された」「健診で便潜血陽性だった」など、気になる症状がある方はお気軽にご相談ください😊
🏥 ましも内科・眼科クリニック
📞 072-276-5070
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